メールマガジンバックナンバー

20110822

vol_24号『スタッフとのコミュニケーション』

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「デンタルネットワーク グループ21」メールマガジン vol_024号
『スタッフとのコミュニケーション』
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今回お届けする情報は....
◆歯科医院経営講座『スタッフとのコミュニケーション』
◆トピックス『医療費の地域差(医療費マップ)』
◆メールマガジン バックナンバー&付録資料のご案内
◆「デンタルネットワーク グループ21」勉強会
全国エリア別−2011年9月開催予定
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━◆24回『歯科医院経営講座』◆━
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第24回のテーマは『スタッフとのコミュニケーション』です。
患者さんとのコミュニケーションが重要であることは誰も否定しないと思いま
す。同様にスタッフのコミュニケーションは、医院運営のためには重要なこと
です。
院長とスタッフ間、スタッフ間のコミュニケーションがスムーズに行われるこ
とが医院運営を円滑に行うための大前提となります。
歯科医院での業務は、スタッフ全員が情報を共有したほうが効率よく行うこと
ができます。だからこそ、どのようにして情報を共有化するか、そのための方
法を考えることが重要です。
まずは、行いやすい方法から、ご紹介しましょう。
1.オリエンテーション
スタッフの初出勤日に行うと良いでしょう。次のようなことを伝えます。
1)医療理念、経営理念、医院方針や開業にあったての院長の思いなど
2)開業までのスケジュール
a)院長の行動予定
b)スタッフの研修予定
c)納品関連予定
d)開業準備・整備の予定
e)来訪者予定
3)院内ルール
a)就業規則の説明
b)ミーティングの開催スケジュール
ア)定期ミーティング(テーマミーティング)
イ)朝礼・終礼
ウ)定期勉強会
エ)個人面談
※スタッフの初出勤日は、開業準備のスケジュールを考えると、遅くとも開業
日の3週間前に設定してください。
※この段階で、スタッフに医院の基本方針や基本ルールを認識して貰うことが、
以降の院内コミュニケーションを済む図にする大きなポイントです。
2.朝礼・終礼
1)朝礼
業務開始前に、その日の患者さんについて注意事項を把握し、全員の気持ちを
一つにするために実施するのが朝礼です。
時間がとれるのであれば、1分間スピーチや医療情報の読み合わせを行うのも
有効です。
a)注意事項・連絡事項の確認
1/7 2011822 17:33:45 110822_vol_024.txt
歯科医院は一般企業に比べれば小さな組織です。スタッフの数も多くはありま
せん。誰か一人に伝えれば、全員に伝わると思いがちですが、これが大きな間
違いを生むことがあります。
注意事項・連絡事項は、全員に知らせるためにも朝礼は重要になります。
b)医院理念の共有
院長が考える自らの医院のあるべき姿をスタッフと共有することは重要なこと
です。
「医院理念を全員で唱和するなど、ばかばかしい。」
と、お考えの方もいらっしゃるかもしれません。しかし、繰り返し唱和するこ
とで浸透することが多いのも事実です。
2)終礼
終礼は業務終了後、当日の業務上の連絡事項や情報などを共有化するために行
います。
a)患者情報
当日の患者さんの処置に関する伝達事項や次回来院時の注意事項などを伝える
ことも大事ですが。もっと身近で日常的な情報も共有すると良いでしょう。
例えば、
「Aさんのお孫さんは今年の4月から小学校にあがります。」
「Bさんは、今週末にご家族で温泉旅行に行きます。」など、患者さんとのコ
ミュニケーションに役立ちそうな情報の共有も大事なことです。
b)報告事項
機器の不具合・修理に関する事項や商品の納品に関する事項を共有しておく
と、無駄を防ぐことになります。
例えば、
「3番ユニットのバキュームが弱くなっています。メーカーには、連絡済みで
す。明日、9時にメーカーのサービス員の方が点検に来られます。」
「本日、発注した消毒薬の入荷は、明後日、23日の午前中になります。
現在の在庫量からみて、十分に間に合いますのでご安心ください。」
など、全員が知っていれば、不安を感じたりいらだちを感じたりということは
減らせます。結果として、患者さんへの対応に集中できることになります。
ところで、スタッフの中には、報告なのか、相談なのか、連絡なのかよくわか
らない話し方をする人がいます。そんな時には、『報・連・相』のポイントを
教えてあげてください。
【報・連・相のポイント】
報告 ⇒事実を結論から、その後、理由や背景を話す
連絡 ⇒緊急な連絡と、そうではない連絡を区別する
相談 ⇒相手の意見や指示を素直な気持ちで仰ぐ
自分の考えを示した上で、相手の考えを聞く
今回は、ここまでです。
次回は「定期ミーティングを継続させるポイント」についてお話しいたします。
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━◆トピックス『医療費の地域差(医療費マップ)』◆━
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厚生労働省は先ごろ、「医療費の地域差分析」(医療費マップ)の最新版をホー
ムページに公開しました。
医療費マップとは、国民健康保険と後期高齢者医療制度を合わせた保険医療費
を都道府県別に見た地域格差データ。調査年度の翌々年に公開されます。
今回はこの中から「結果の概要」及び「都道府県別、1人当たり実績医療費
(市町村国民健康保険+後期)」(歯科抜粋)をお届けします。
尚、医療費の地位差分析(医療費マップ)は、下記URLから全文ダウンロードでき
ます。
2/7 2011822 17:33:45 110822_vol_024.txt
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/hoken/iryomap/
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
■結果の概要
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■市町村国民健康保険
1人当たり実績医療費は、診療種別計では広島県が最も高く34万8千円(全国比
1.221)、沖縄県が最も低く23万9千円(全国比0.839)となっている。
入院は鹿児島県が最も高く15万5千円(全国比1.427)、東京都が最も低く8万8
千円(全国比0.807)、入院外は広島県が最も高く18万9千円(全国比1.226)、
沖縄県が最も低く11万5千円(全国比0.748)、歯科は大阪府が最も高く2万6千
円(全国比)1.194、沖縄県が最も低く1万5千円(全国比0.684)となっている。
地域差指数については、診療種別計では長崎県が最も高く1.176、千葉県が最
も低く0.894となっている。入院は長崎県が最も高く1.390、千葉県が最も低く
0.826 、入院外は広島県が最も高く1.152、群馬県が最も低く0.919 、歯科は
大阪府が最も高く1.215、沖縄県が最も低く0.775となっている。
地域差指数の診療種別及び年齢階級別寄与度をみると、診療種別では入院の寄
与度が比較的大きく、年齢階級別では、60歳以上の寄与度が比較的大きい。ま
た、地域差指数の高い都道府県について地域差指数の三要素別寄与度をみると、
入院の受診率の寄与度が大きい。また、1日当たり医療費の寄与度(入院、入
院外分の合計)は概ねマイナスであり、1件当たり日数の寄与度(入院、入院
外分の合計)は概ねプラスとなっている。さらに、入院の地域差指数について
疾病分類別寄与度をみると「精神及び行動の障害」及び「神経系の疾患」の寄
与度が大きくなっている。
■後期高齢者医療制度
1人当たり実績医療費は、診療種別計では福岡県が最も高く110万1千円(全国
比1.267)、新潟県が最も低く71万5千円(全国比0.823)となっている。入院
は高知県が最も高く63万4千円(全国比1.451)、静岡県が最も低く33万1千円
(対全国比0.758)、入院外は広島県が最も高く47万9千円(対全国比1.184)、
沖縄県が最も低く34万5千円(全国比0.852)、歯科は大阪府が最も高く4万3千
円(全国比)1.565、青森県が最も低く1万6千円(全国比0.587)となっている。
地域差指数については、診療種別計では福岡県が最も高く1.240、岩手県が最
も低く0.825となっている。入院は高知県が最も高く1.423、静岡県が最も低く
0.761 、入院外は広島県が最も高く1.182、富山県が最も低く0.837 、歯科は
大阪府が最も高く1.562、青森県が最も低く0.571となっている。
地域差指数の診療種別及び年齢階級別寄与度をみると、診療種別では入院の寄
与度が比較的大きく、年齢階級別では、75歳以上89歳以下の寄与度が比較的大
きい。また、地域差指数の高い都道府県について地域差指数の三要素別寄与度
をみると、入院の受診率の寄与度が大きい。また、1日当たり医療費の寄与度
(入院、入院外分の合計)は概ねマイナスであり、1件当たり日数の寄与度
(入院、入院外分の合計)は概ねプラスとなっている。さらに、入院の地域差
指数について疾病分類別寄与度をみると「循環器系の疾患」の寄与度が大きく
なっている。
■市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
1人当たり実績医療費は、診療種別計では高知県が最も高く57万2千円(全国
比1.286)、千葉県が最も低く36万3千円(全国比0.816)となっている。入院
は高知県が最も高く31万2千円(全国比1.569)、千葉県が最も低く14万7千円
(全国比0.741)、入院外は広島県が最も高く28万1千円(全国比1.263)、
沖縄県が最も低く15万6千円(全国比0.702)、歯科は大阪府が最も高く3万0千
円(全国比)1.279、沖縄県が最も低く1万5千円(全国比0.656)となっている。
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地域差指数については、診療種別計では福岡県が最も高く1.212、千葉県が最
も低く0.875となっている。入院は高知県が最も高く1.382、静岡県が最も低く
0.785 、入院外は広島県が最も高く1.171、沖縄県が最も低く0.898 、歯科は
大阪府が最も高く1.324、青森県が最も低く0.726となっている。
地域差指数の診療種別及び年齢階級別寄与度をみると、診療種別では入院の寄
与度が比較的大きく、年齢階級別では、70歳以上89歳以下の寄与度が比較的大
きい。また、地域差指数の高い都道府県について地域差指数の三要素別寄与度
をみると、入院の受診率の寄与度が大きい。また、1日当たり医療費の寄与度
(入院、入院外分の合計)は概ねマイナスであり、1件当たり日数の寄与度
(入院、入院外分の合計)は概ねプラスとなっている。さらに、入院の地域
差指数について疾病分類別寄与度をみると「循環器系の疾患」及びと「精神及
び行動の障害」の寄与度が大きくなっている。
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■都道府県別、1人当たり実績医療費(市町村国民健康保険+後期)歯科抜粋
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
金額  対全国比 順位
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全 国 計  24  1.000   −
———————————–
北 海 道  24  1.031   11
青 森 県  17  0.727   46
岩 手 県  21  0.891   27
宮 城 県  21  0.876   34
秋 田 県  21  0.889   28
山 形 県  21  0.903   25
福 島 県  20  0.833   41
茨 城 県  20  0.838   39
栃 木 県  20  0.851   38
群 馬 県  20  0.829   43
埼 玉 県  22  0.954   21
千 葉 県  23  0.969   17
東 京 都  25  1.081    6
神奈川県  25  1.051   10
新 潟 県  24  1.012   14
富 山 県  20  0.831   42
石 川 県  20  0.835   40
福 井 県  19  0.798   44
山 梨 県  21  0.884   30
長 野 県  20  0.858   36
岐 阜 県  23  0.967   19
静 岡 県  20  0.859   35
愛 知 県  25  1.072    8
三 重 県  21  0.899   26
滋 賀 県  21  0.878   33
京 都 府  23  0.995   15
大 阪 府  30  1.279    1
兵 庫 県  27  1.136    4
奈 良 県  24  1.019   13
和歌山県  22  0.949   22
鳥 取 県  23  0.959   20
島 根 県  21  0.880   32
岡 山 県  26  1.089    5
広 島 県  29  1.236    2
4/7 2011822 17:33:45 110822_vol_024.txt
山 口 県  23  0.969   18
徳 島 県  25  1.056    9
香 川 県  25  1.079    7
愛 媛 県  21  0.907   24
高 知 県  22  0.923   23
福 岡 県  28  1.194    3
佐 賀 県  24  1.026   12
長 崎 県  23  0.993   16
熊 本 県  21  0.882   31
大 分 県  21  0.884   29
宮 崎 県  20  0.852   37
鹿児島県  18  0.772   45
沖 縄 県  15  0.656   47
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金額単位:千円
※地域差指数について
医療費の地域差の要因としては(1)人口の年齢構成、(2)病床数等医療供給体制、
(3)健康活動の状況、健康に対する意識、(4)受診行動、(5)住民の生活習慣、
(6)医療機関側の診療パターンなど様々である。
「地域差指数」とは、地域の1人当たり医療費について(1)の人口の年齢構成
の相違による分を補正し、指数化(全国を1)したものである。
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━◆メールマガジン バックナンバー&付録資料のご案内◆━
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コーナーを設置しました。
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━◆「デンタルネットワーク グループ21」勉強会◆━
全国エリア別−2011年9月開催予定
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「デンタルネットワーク グループ21」は、『開業後に強い歯科医院を作る
こと』をメインテーマに、各エリア1回・2回・4回・6回・8回コースにて定期開
催しています ”開業を目指す先生方の経営勉強会 ” です。
開業を成功に導くには、(1)安定した返済計画の立案、(2)開業後の増患対策、
(3)スタッフの戦力化、この3点が重要であるといわれています。エリア別に定
期開催しております勉強会では、融資・事業計画、スタッフ教育、建築内装に
関する問題など、強い歯科医院を築くための具体的なテーマを取り上げ、分か
りやすい解説・先輩開業医による体験談などを交えて楽しく進めてまいります。
奥様同伴で参加される先生方も多数いらっしゃいます。
お気軽にご参加ください。
5/7 2011822 17:33:45 110822_vol_024.txt
「デンタルネットワーク グループ21」勉強会への参加お申し込みは、
弊社Webサイトから登録できます。
http://www.yoshida-dental.co.jp/01/01_g21.htm
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[ 東京エリア ]開催場所−汐留シティーセンター10F
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<4日コース>[第2回]
2011年9月23日(祝)10:00−16:30
誰でもわかる労務管理
┗ 岡崎 敦史 日本コンサルティング(株) 開業支援室 課長
継続通院したくなる歯科医院のスタッフ育成計画
┗ 岩崎 小百合 いわさき歯科医院 院長夫人(兵庫県開業)
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[ 名古屋エリア ]開催場所−
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<4日コース>[第1回]
2011年9月4日(日)13:00−17:00
事業継承−親子間継承と第三者継承(居抜き開業)−
┗ 小島 龍哉 (株)ヨシダ PMC チーフコンサルタント
東京医科歯科大学非常勤講師
開業資金調達−上手な融資商品の活用法−
┣ 山脇 知博 (株)日本政策金融公庫
┗ 羽立 俊昭 (株)シャープファイナンス
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[ 金沢エリア ]開催場所−
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<3日コース>[第1回]
2011年 9月11日(日) 13:30−16:30
開業時からの3D導入の魅力
┗ 福島 淳夫 福島歯科医院 院長 (京都市北区開業)
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[ 大阪エリア ]開催場所−(株)ヨシダ大阪支店
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<4日コース>[第2回]
2011年 9月23日(祝)09:30−13:00
開業時からのレーザー治療−患者様にアピールできる−
┗ 岡田 修二 岡田歯科医院 院長 (大阪市北区開業)
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[ 九州エリア ]開催場所−(株)ヨシダ九州支店
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<4日コース>[第2回]
2011年 9月 4日(日)10:00−17:30
事業計画書を作ると見えてくる本当の医院経営の中身
┗ 小野山 康彦 (株)ジャパンデンタル 取締役 九州支店長
有利な公的融資制度の有効活用法
┗ 田中 英治 (株)日本政策金融公庫 福岡支店
こくきん創業支援センター 所長
医院開業を失敗しない為に精度の高いリサーチは必須事項
┗  田代 孝 (株)ヨシダ CMC 九州地区担当
6/7 2011822 17:33:45 110822_vol_024.txt
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提供のために使用させていただきます。
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ら、弊社事務局までお問い合わせください。
ご連絡先 mailto:secretary@yoshida-dental.co.jp

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