セミナーのご案内 首都圏/関東

  • 会場:明海大学・朝日大学歯科医師生涯研修センター
  • 講師:竹下 玲 先生
  • 定員:40 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

CAMBRA™とは「Caries Management By Risk Assessment ~ リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65 校の歯科大学中、40 校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

C A M B R A ™ の理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【W h a t ’ s C A M B R A ™ 編】
C A M B R A ™ を臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【C A M B R A ™ 臨床編】【C A M B R A ™ 診療フロー編】
がございます。

  • 会場:株式会社ヨシダ 本社
  • 講師:青井 良太 先生/宮地 栄介 先生/佐藤 大典 先生
  • 定員:12 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

歯内療法学的診断を行った上での根管治療~根管拡大・形成、洗浄、根充~を実習していただくセミナーです。

臨床家にとって根管治療に費やす割合が大きい根管拡大・形成は、手際よく安全に行いたいものである。歴史的に見ても手用ファイルからマイクロモーター用Ni-Tiファイルへと使用するファイルの質の向上と利便性において飛躍を成し遂げてきた。しかしその一方で根管拡大・形成を行う上でスピードは格段に向上したものの安全面では不安が残ることは多くの臨床家が経験していることだろう。
今回、根管拡大・形成・洗浄、根充までを実習いただくとともに、歯内療法学的診断をどう臨床に役立てるのかを通じて、失敗しない根管治療を検討していきたい。

盲目下でのスケ ーリングにおいて、根面の性状を知るのは触覚。
つまり、器具を通じていかに繊細に見えない部分を正確に把握するかが施術の結果を左右します。
本セミナーは、触覚を研ぎ澄ますことに焦点を当て「見えないからわからない」という不安を解消します。
そして、実習ではブレードのないスケーラーに自ら切縁を付けることで感覚的に鋭利な切縁を獲得する技術をマスターします。
ハンドスケーリングに自信をもちたい方は、ぜひご参加ください。

※申し込み画面欄『セミナーに関するご要望・ご質問』にローマ字のご芳名のご入力をお願いいたします。(サーティフィケイトに使用いたします)

本セミナーは満席となりました

GROUP21 フォローアップセミナー3回コース
『STEP2 院内システム対策』

医院を運営していくと「なかなかうまくいかないなぁ」と思うことがしばしば出てきます。それは、スタッフのことだったり、患者さんのことだったり、さらには治療そのものだったりします。自分自身の努力で解決することであればまだ良いのですが、スタッフや患者さんとの人間関係やコミュニケーションとなると、相手がいることなので簡単に解決しないことも多々あり、どうしようかと悩む院長先生も多いのではないかと思われます。
そんな悩みを持つ歯科医院では、開業して院長一人で頑張っていく時期に身についたやり方を、少し見直す時期にきているのかもしれません。いわゆる「仕組み作り」です。
患者さんの予約の取り方の見直しから始まり、治療の手順に至るまで、一度、全体を見直してみてはいかがでしょうか。良い所は伸ばし、うまくいっていないところを改善することで、院内がスッキリすると思います。

※参加対象はヨシダ開業ユーザー限定の歯科医師のみ(開業医・勤務医・研修医・学生)とさせていただきます。

  • 会場:貴歯科医院にお伺いし実施します
  • 講師:沢口 由美子 歯科衛生士
  • 定員:6 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

今までいろいろなセミナーをさせて頂きました。沢山の歯科衛生士さんにお会いして、お話を聞いて、私なりに考えてみました。院内セミナー等で「ちょっと学び足りないな」と感じているスタッフさんの要望もありました。やはり、トータルでPMTCを学んで体感して頂きたいと思います。
患者さんが、痛くないね!気持ち良いです!また来るね!と言ってくださるクリーニングを総論から相互実習までクリニックを使って行うセミナーです。日頃の疑問をたくさんぶつけてください。1日コースです。皆さんで楽しくおしゃべりしましょう!!ご参加をお待ちしております。

本セミナーのお申込み受付はFAXのみとなります

実際の臨床を行う中で、抜歯以外の歯周外科処置を日常的に行う歯科医師は決して多くないでしょう。どうしてでしょうか?必要なケースはあるけれど、上手くできなかったらどうしよう?歯周外科なんて、怖くてやる気もしないわ…そもそも外科をするケースなんてないなぁ…
今回はそんな外科初心者の皆さんのお声に応えるべく、歯周外科治療の基本的な内容をお話いたします。歯を保存するための歯周外科治療が選択肢の1つとなれば、これまで以上に患者さんの期待に応えることができるようになります!

※参加対象は歯科医師のみ(開業医・勤務医・研修医・学生)とさせていただきます。

  • 会場:東上パールビルヂング B1F 第三ホール
  • 講師:小池 軍平 先生
  • 定員:10 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

歯科用CAD/CAMシステムが使用され始めてから30年ほどが過ぎ応用分野は保存・修復に始まり義歯、歯科矯正に至るまでその範囲は急速に広がっている。
今回、口腔内光学スキャナーの臨床例とその長期症例をもとに未来の歯科臨床の可能性について検討したい。

  • 会場:株式会社ヨシダ 本社
  • 講師:中島 航輝 先生(医療法人社団世航会 理事長)
  • 定員:20 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

  • 会場:株式会社ヨシダ 本社
  • 講師:麻生 幸男 先生/有渡根 亜希子 先生/佐久間 愛 先生
  • 定員:50 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

CAMBRA™とは「Caries Management By Risk Assessment ~ リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65 校の歯科大学中、40 校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

C A M B R A ™ の理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【W h a t ’ s C A M B R A ™ 編】
C A M B R A ™ を臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【C A M B R A ™ 臨床編】【C A M B R A ™ 診療フロー編】
がございます。

①医療保険の仕組み
②医療保険請求の流れ

わが国の医療機関の収入の80%以上が社会保険診療報酬といわれています。健康保険制度については、知っているようで知らないというのが本当のところではないでしょうか。
保険医として最低限知っておきたい保険制度の基礎から、実務までをわかりやすくお話します。

※参加対象は歯科医師のみ(開業医・勤務医・研修医・学生)とさせていただきます。

あなた自身の雇用条件を知っていますか?勤務医は、歯科医師であると同時に被雇用者=労働者でもあります。雇用契約等に関する法令上の基礎知識が無いと、時としてトラブルに巻き込まれることになりかねません。勤務医時代だからこそ知っておきたい知識です。

※参加対象は歯科医師のみ(開業医・勤務医・研修医・学生)とさせていただきます。

  • 会場:株式会社ヨシダ 本社
  • 講師:鈴木 浩司 先生/首藤 瑞希 先生 
  • 定員:15 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

今回は、歯科医療従事者、歯科業界関係者等々をはじめ幅広くヨガに興味がある方を募集いたします。
これからの健康で幸せな人生を、皆さんと一緒に探求していきます。この機会にぜひ歯科とヨガのチカラを実感してみましょう!

※特別講演につき、WEBからのお申込みの場合も受講料は¥10,000となります。ご了承ください。

軟組織の外科処置等で、大変有効なオペレーザーですが、それではう蝕やエンド処置ではどうでしょうか?保険点数がなくても無償でう蝕部位マージンの明確化や、エンドの補助療法にオペレーザーを使用してきました。そして1年前より、マイクロスコープを導入し、オペレーザーの自動円形スキャニング機能とMTA等のマテリアルを使用した、vital pulp therapyを行い、オペレーザーを使用した処置はさらに確実性が上がったと実感しています。
本セミナーでは、上記の臨床を多くの動画をお見せして説明いたします。

  • 会場:株式会社ヨシダ 本社
  • 講師:CAMBRA(TM)公認インストラクター
  • 定員:20 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

CAMBRA™とは「Caries Management By Risk Assessment ~ リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65 校の歯科大学中、40 校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

C A M B R A ™ の理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【W h a t ’ s C A M B R A ™ 編】
C A M B R A ™ を臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【C A M B R A ™ 臨床編】【C A M B R A ™ 診療フロー編】
がございます。

近年、歯科補綴の分野において歯科用 CAD/CAM システムを利用することが定着しつつあり、日本国内においても歯科用 CAD/CAM 市場は確立されてきたといえます。
本講演では、(株)ヨシダより発売されております歯科用 CAD/CAM システムトロフィーカムプロを活用した日常臨床における CAD/CAMシステムのポイントをお話しします。導入メリットや導入前の疑問・課題を解決します!

※特別講演につき、以前の各種グループ21セミナーに出席された会員様も参加費がかかりますことをご了承お願いします。

  • 会場:株式会社ヨシダ 本社
  • 講師:杉山 精一 先生/田村 恵  歯科衛生士
  • 定員:80 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

1)予防を基本とした診療とその成果
2)予防型歯科診療での歯科衛生士の役割
3)予防歯科診療に必要な医院のマネジメント
  カリエスとペリオの臨床例を中心に歯科医院のマネジメントを経営者の立場から解説。
4)質疑応答
  なるべく多くの参加者のご質問にお答えいたします。

CAMBRA™とは「Caries Management By Risk Assessment ~ リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65 校の歯科大学中、40 校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

C A M B R A ™ の理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【W h a t ’ s C A M B R A ™ 編】
C A M B R A ™ を臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【C A M B R A ™ 臨床編】【C A M B R A ™ 診療フロー編】
がございます。

  • 会場:株式会社KDP
  • 講師:麻生 幸男 先生/佐久間 愛 先生
  • 定員:60 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

CAMBRA™とは「Caries Management By Risk Assessment ~ リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65 校の歯科大学中、40 校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

C A M B R A ™ の理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【W h a t ’ s C A M B R A ™ 編】
C A M B R A ™ を臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【C A M B R A ™ 臨床編】【C A M B R A ™ 診療フロー編】
がございます。

  • 会場:株式会社ヨシダ 本社7Fラーニングスタジオ
  • 講師:土屋 和子 歯科衛生士
  • 定員:20 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

盲目下でのスケ ーリングにおいて、根面の性状を知るのは触覚。
つまり、器具を通じていかに繊細に見えない部分を正確に把握するかが施術の結果を左右します。
本セミナーは、触覚を研ぎ澄ますことに焦点を当て「見えないからわからない」という不安を解消します。
そして、実習ではブレードのないスケーラーに自ら切縁を付けることで感覚的に鋭利な切縁を獲得する技術をマスターします。
ハンドスケーリングに自信をもちたい方は、ぜひご参加ください。

※申し込み画面欄『セミナーに関するご要望・ご質問』にローマ字のご芳名のご入力をお願いいたします。(サーティフィケイトに使用いたします)