セミナーのご案内 近畿/北陸

近年、歯科補綴の分野において歯科用CAD/CAMシステムを利用することが定着しつつあり、日本国内においても歯科用CAD/CAM市場は確立されてきたといえます。
本講演では、(株)ヨシダより発売されております歯科用CAD/CAMシステム「トロフィーカムプロ」を活用した日常臨床におけるCAD/CAMシステムのポイントをお話しします。導入メリットや導入前の疑問・課題を解決します!

  • 会場:株式会社ヨシダ 大阪支店
  • 講師:菅原 美里 先生/柿本 薫 歯科衛生士
  • 定員:16 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

i TOP とは世界で実施されているTBIの実習を含む講習会です。
私達の使命は、患者さんに正しい知識を与えることだけではありません。患者さんが一生涯健康を維持できるよう、正しい歯ブラシと歯間ブラシの選定をサポートすることも重要です。iTOPは患者さんに口腔衛生の知識を与えながら、患者さんと一緒に考え、トレーニングするプログラムです。
ブラッシングを知識だけでなく実技も含めた「Touch to Teach」で患者さんの生涯の健康を守る指導方法・サポート方法をレクチャー致します。

本セミナーは満席となりました

マイクロスコープが今脚光を浴びています。ご興味をお持ちの先生方は本当に多くなりました。しかし、いざ導入となれば実際どこまで使えるのか、処置の時間が長くなるのでは、コストの問題、さまざまな不安をお持ちです。
同じ思いでスタートしたものとして、先生方の疑問、不安にお答えして、マイクロスコープの世界にご案内したいと思います。

本セミナーは満席となりました

実際の臨床を行う中で、抜歯以外の歯周外科処置を日常的に行う歯科医師は決して多くないでしょう。どうしてでしょうか?必要なケースはあるけれど、上手くできなかったらどうしよう?歯周外科なんて、怖くてやる気もしないわ…そもそも外科をするケースなんてないなぁ…
今回はそんな外科初心者の皆さんのお声に応えるべく、歯周外科治療の基本的な内容をお話いたします。歯を保存するための歯周外科治療が選択肢の1つとなれば、これまで以上に患者さんの期待に応えることができるようになります!

※参加対象は歯科医師のみ(開業医・勤務医・研修医・学生)とさせていただきます。
※サテライト会場では、東京会場のセミナーをライブ中継でご覧いただけます。

CAMBRA™とは「Caries Management By Risk Assessment ~ リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65 校の歯科大学中、40 校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

C A M B R A ™ の理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【W h a t ’ s C A M B R A ™ 編】
C A M B R A ™ を臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【C A M B R A ™ 臨床編】【C A M B R A ™ 診療フロー編】
がございます。

大臼歯CAD/CAM冠保険収載に伴いCAD/CAMシステムへの需要はさらに高まってきています。
当セミナーでは支台歯形成から口腔内スキャン・デザイン・ミリングまでの一連の流れを院内で完結するシステムをご紹介しながら先生方の疑問にお答えします。

  • 会場:株式会社博報堂 関西支社
  • 講師:麻生 幸男 先生/佐久間 愛 先生
  • 定員:50 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

CAMBRA™とは「Caries Management By Risk Assessment ~ リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65 校の歯科大学中、40 校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

C A M B R A ™ の理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【W h a t ’ s C A M B R A ™ 編】
C A M B R A ™ を臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【C A M B R A ™ 臨床編】【C A M B R A ™ 診療フロー編】
がございます。

成功する歯科医院経営のためには、歯科医師である先生の技術力だけでなく、先生ご自身が独立した1 人の「事業主」として、重要な役割を果たすことが求められます。患者様への的確な接遇対応を行ってくれる優れたスタッフの確保・雇用と、彼らのスキルを最大限に発揮させることができる適切な労務管理が不可欠です。
優良スタッフの採用から日常の勤怠管理、社会的に問題となっているセクハラ・パワハラ対策やメンタルヘルス対策、長期に渡る育児休業への対応、法律に則った的確な残業対策など、事業主の行うべき役割はまさに目白押しです。ぜひ今回、人事のプロのアドバイスを受けることで「成功」への手がかりを一緒に考えていきましょう。