セミナーのご案内

《G-PLUS》臨床キャリアアップコース 根管治療ベーシック&プラスαセミナーセミナーページへ

日時:2018年08月29日

開催時間: 18:00~20:00
根管治療を成功に導くためにはネゴシエーション、クリーニング、オブチュレーションの3ステップを効率よく、かつ効果的に行うことが重要です。しかし従来の根管治療の成果は個人の技量や経験年数など不確定要素に左右されがちでした。
本セミナーでは各ステップに大切な基本を再認識し、「分かっていてもうまくいかない根管治療」を誰もがスキルアップできる最新の機材やテクニックを紹介します。

※参加対象は歯科医師のみ(開業医・勤務医・研修医・学生)とさせていただきます。
※申し込み画面欄『セミナーに関するご要望・ご質問』にご職業のご入力をお願いいたします。

本セミナーは満席となりました

満席

《G-PLUS》臨床キャリアアップコース 根管治療ベーシック&プラスαセミナー [ライブ配信]セミナーページへ

日時:2018年08月29日
  • 会場:株式会社ヨシダ 大阪支店
  • 講師:橋爪 英城 先生 
  • 定員:10 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

開催時間: 18:00~20:00
根管治療を成功に導くためにはネゴシエーション、クリーニング、オブチュレーションの3ステップを効率よく、かつ効果的に行うことが重要です。しかし従来の根管治療の成果は個人の技量や経験年数など不確定要素に左右されがちでした。
本セミナーでは各ステップに大切な基本を再認識し、「分かっていてもうまくいかない根管治療」を誰もがスキルアップできる最新の機材やテクニックを紹介します。

※当日はライブ配信となります

残りわずか

天然歯の生体模倣  Biomimetic Approach in Restorative Dentistryセミナーページへ

日時:2018年09月30日
  • 会場:グランシップ静岡 2F映像ホール
  • 講師:青島 徹児 先生 
  • 定員:100 人
  • 資料:詳細PDFダウンロード

近年、コンポジットレジン(CR)やボンディングシステムは飛躍的向上を遂げています。しかし、最新のCRとボンディングシステムで修復したからといって、長期的に安定し、患者さんに満足を与えられるとは限りません。術後の結果は術者の技量に100%左右されるため、自身の技量の向上こそが、術後の結果やボーダーの拡大に繋がります。
審美と機能の両立を達成するには天然歯の形態や構造を観察し、天然歯を模倣することが重要であり、Direct Restorationsにおける技量向上の一番の近道であると考えます。天然歯の構造を理解することが色調再現や生体模倣(Biomimetic)となり、審美的・機能的長期安定へと繋がります。
今回は「天然歯の生体模倣Biomimetic Approach in Restorative Dentistry」と題して、Slot technique、 Snow-plow technique、mono_laminar technique、bi_laminar techniqueなどのテクニックの詳細と、新たにtri_lami-nar technique、penta_laminar conseptの詳細を加え、どのように天然歯を模倣するのか、その概念についてお話ししたいと思います。

空席あり