HISTORY

歯医者さんの機械の歴史

歯医者さんの機械の歴史:ユニット

歯医者さんにあるモノは
あれもこれもYOSHIDA。

全国の歯科医院数は、6万軒以上。なんと、コンビニエンスストアの数より多いのです。吉田製作所は、全国にいらっしゃる先生の診療や経営を支えるパートナーになるべく、日々邁進しています。一製品だけではなく、先生が必要なものは「すべてYOSHIDA で揃えられる」よう、チェアやレントゲン、レーザーなど、多岐にわたる製品を手掛けています。また機械だけでなく、内装設計や待合室で使えるコンテンツも提供することで、歯科医院のトータルプロデュースを実現しています。

ユニットとは

ユニットとは、治療用チェアと、治療用小機器、薬品類を載せるブラケットテーブル、 患者さん用のうがい鉢のスピットン、患者さんのうがい用の水を供給する 給水装置、オペレーティングライト、フットコントローラー、インスツルメント等の各種用具を備えたものです。当社は1906年の創業当初から治療用チェアやインスツルメントをそれぞれ製造し、1960年代頃から診療体系の変化にともなって、チェアやインスツルメントが一体型のユニットチェアが誕生しました。

ユニットの歴史

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